<水耕栽培装置の自作に必要なもの>
・100円ショップの水切りザルと受け皿のセット
・ハイドロボール
・ハイポニカ液体肥料
<完成した状態>
サラダ菜を例にした写真です。
<構成図>
上の写真は発芽済みですが、水耕栽培装置に直接種を蒔いて発芽しました。
ハイドロボールは4mm以下~16mmの混合タイプを浸かっています。
スポンジによる発芽準備、プラコップの加工等の手間を省くことができます。
気になる点としては、プラコップがないので成長した野菜が倒れてしまう可能性があるところです。この点は、今後の栽培経過で判断してみようと思います。
*図形描画の都合上、四角容器になっていますが丸型容器だと思って下さい。
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